about my trip days


by toripy_toripy

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京都の紅葉最前線!!

ちょっと頑張って、昨日朝の5時から京都に行ってきました。
で、紅葉をゆっくり鑑賞…なわけないか(笑)!?
紅葉を撮りまくってきました☆

行ったのは、東福寺と南禅寺と永観堂、そして哲学の道を散歩♪

紅葉状態は上々ですが、、

人が多すぎ!!!!!!!

関東方面からのおばちゃん&おっちゃんばっかやし。。

てか、マナー悪すぎ(;_;)

しばくぞぉぉぉぉぉ〜!!という気持ちを抑えつつ。。
写り込まないように、同じ所で最長20分かがんで待ったりしました。
写真は、、まあまあかなと勝手に解釈しております。

また感想を書いてもらえたら&言ってもらえたら参考になりますっっ。
宜しくです!!

では、、画像を見てやって下さい☆

朝靄の東福寺(E-500 with ZD14-54mm f2.8-3.5)
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東福寺境内(E-500 with ZD14-54mm f2.8-3.5)
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南禅寺(D80 with AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-ED)
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永観堂(D80 with AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-ED)
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そうそう、南禅寺に行ったらCMの撮影してました。
ダイドーのCMらしいのですが、、
もうすぐ流れる、紅葉の京都ver.CMに写ってるカエデは、8割偽物でーーす(笑)!!
ADが必死に集めてました。。
また、そうゆー目で見てみて下さい☆

あと、mixiの日記のリンクに、このブログが登録されているのですが…
この場を借りて、キリ番ゲッターを発表させていたします◎

999番 『☆ダック☆』さん
1000番 『合言葉は』さん
1001番 『ようよう』さん

お会い出来た際には何か記念に差し上げます。

☆ダック☆さんは『コダックのウルトラカラー400or100』を1本で許して下さいね!!
今度お渡しします。
合言葉はさんはちょっと面識がないので、、またメッセ頂けたら考えさせていただきますね☆
ようようさんには、アグファとウルトラカラーで!!
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by toripy_toripy | 2006-11-22 23:33 | Kyoto
って、知らない人は全く興味ないと思うんやけど、、。。
LC-Aの後継機がLC-A+です。

このカメラはトイカメラの中で特に人気があるもので、
もともとロシアのサンクトペテルブルグで作成されていたものが、
機能追加でヴァージョンアップし、中国製で生まれ変わったという。。

ま、生産地はどっちもどっちですが(笑)

一般のコンパクトデジカメと見比べると、値段は同じか、、若干高い。
しかも、フィルムカメラなので、現像代がかかってきます。

けど、ちゃんと撮れません。
あ、、違った。。
ちゃんと撮れないときもあれば、撮れるときもあるような、、。。
LC-Aシリーズ?に限って言えば、比較的ちゃんと撮れる気がするという商品です。


まずは梱包を開いた状態です。
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ここからの画像は、左が新型のLC-A+で、右が従来のLC-Aです。

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うしろから。
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LC-A+には多重露光用のレバーが下部についており、レバーを1度横にスライドすると、巻き上げダイアルを回さずにシャッターが切れます。

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上がLC-Aで、下がLC-A+です。
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LC-AとLC-A+の異なる点。
•LC-A+はケーブルレリーズが使える。
•LC-Aはロシア製。LC-A+は中国製。しかし、どちらもレンズはロシア製。
•ISO感度設定がLC-Aは25〜400で、LC-A+は100〜1600。
•LC-A+は多重露光ボタンがついている。
•あまり意味のなさない絞りレバーが、LC-Aには付いているが、LC-A+には付いていない。
•LC-Aにはあった開封した際のなんとも言えないニオイが、LC-A+にはない。
•LC-A+にはフィルム確認用の小窓が付いている。

まだ撮影してないので、これくらいしか言えませんが、、。。
ナチュラが何本か家に余っていたので、それでISO1600もチャレンジしてみようと思います。

ご質問あればCommentsまでぇ〜!!
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by toripy_toripy | 2006-11-18 13:55 | chat!!
前回の揚げびたしが好評??だったので、同じく『ミツカン追いがつおつゆ』での豚丼を紹介しようと思います(笑)。
なんか、、このブログの趣旨がよく分からなくなってきたような気もしますが^^;
ま、いっか!!と勝手に思ってます(笑)!!
難しい調理はなく、簡単なので1度お試しくださいっっ☆


かんたん吉野家風豚丼  (4人前)

〈材料〉


タマネギ  2個
豚バラ薄切り肉  200g
いりゴマ  少々
紅ショウガ  少々

◎煮る用のつゆ

ミツカン追いがつおつゆ  200cc
水  550cc
白ワイン  50cc
みりん  60cc
濃い口  30cc 


(1)タマネギは厚めの薄切り(1cm程度)にし、豚バラは10cm程度に切ります。
 タレの材料は少し大きめの鍋に全て入れ、1度沸騰させアルコールを飛ばし、火を止めます。


(2)鍋に切ったタマネギを入れ、火をつけます。この時、弱火でフタはぜすに煮込みます。お玉などで混ぜつつ、鍋が沸騰しないようギリギリのところで、沸騰しそうになったら火を止めて調節してください。


(3)タマネギにほんのり色づく程度火が通ったら、弱火のまま、豚バラ肉を入れます。さえ箸等で肉をほぐし、沸騰させないようアクをとりながら約5〜8分程度煮込みます。フタはしないようにしてください。


(4)豚肉に火が通ったらつゆの味をみて、薄いようであれば醤油を足して下さい。味がちょうど良くなったら、丼についだゴハンの上にタマネギと肉を半々くらいでのせてください。そこにお好みでいりゴマ、紅ショウガを乗せて下さい。


完成!!!!!!


この料理のポイントとしては、

•フタをしない
•沸騰させない

フタをするとタマネギの歯ごたえがなくなり、沸騰することで、タマネギが柔らかくなり過ぎ、また肉が固くなります。
肉はかならず豚バラを使って下さい。他の部位だと固くなりすぎ、パサパサします。

また、ご意見ご感想はCommentsに書いて下さいね☆
ちなみに、これもオリジナルレシピです。
なお、ミツカンの回し者ではないですからね(笑)!!

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by toripy_toripy | 2006-11-12 23:23 | recipe

映画観てきました!!

昨日(映画の日)に『WTC』、今日に『父親たちの星条旗』を観ました。

率直な感想。。

『WTC』は、いつも泊まっているホステルから徒歩30秒くらいの場所から始まるので、スゴく親近感があり、身近なこととして捉えつつ観ることが出来ました。

ただ、日本語訳が若干違うかなと、、。。

英語聞いてて、字幕観ると結構省略されてたり…
日本人に分かりやすい表現にされているんだろうけど、自分的には「う〜ん。。」って感じでした。日本語訳の表現力が乏しく思えたり。。
内容は、感動しました。


『父親たちの星条旗』は、まだ完結していないけど、1つの歴史上の事実として勉強になりました。

戸田さんの日本語訳もよかったです。。
って、自分が言える立場にないんやけど(笑)

ま、どちらも見る価値ありの映画だと思います。。
が、mustとは言いがたいかな…
『硫黄島からの手紙』を観て、話が完結したら感想も変わるかもしれないけどね。。

次は『saw3』を観に行きます。


というわけで、、本日の写真はトイカメのスメ8(借り物)、さらにポジで撮ったものです。。
mixiのサークルのページにホンマは載せないとアカンのかもしれんねけど…

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by toripy_toripy | 2006-11-03 00:28 | chat!!