about my trip days


by toripy_toripy

カテゴリ:recipe( 2 )

前回の揚げびたしが好評??だったので、同じく『ミツカン追いがつおつゆ』での豚丼を紹介しようと思います(笑)。
なんか、、このブログの趣旨がよく分からなくなってきたような気もしますが^^;
ま、いっか!!と勝手に思ってます(笑)!!
難しい調理はなく、簡単なので1度お試しくださいっっ☆


かんたん吉野家風豚丼  (4人前)

〈材料〉


タマネギ  2個
豚バラ薄切り肉  200g
いりゴマ  少々
紅ショウガ  少々

◎煮る用のつゆ

ミツカン追いがつおつゆ  200cc
水  550cc
白ワイン  50cc
みりん  60cc
濃い口  30cc 


(1)タマネギは厚めの薄切り(1cm程度)にし、豚バラは10cm程度に切ります。
 タレの材料は少し大きめの鍋に全て入れ、1度沸騰させアルコールを飛ばし、火を止めます。


(2)鍋に切ったタマネギを入れ、火をつけます。この時、弱火でフタはぜすに煮込みます。お玉などで混ぜつつ、鍋が沸騰しないようギリギリのところで、沸騰しそうになったら火を止めて調節してください。


(3)タマネギにほんのり色づく程度火が通ったら、弱火のまま、豚バラ肉を入れます。さえ箸等で肉をほぐし、沸騰させないようアクをとりながら約5〜8分程度煮込みます。フタはしないようにしてください。


(4)豚肉に火が通ったらつゆの味をみて、薄いようであれば醤油を足して下さい。味がちょうど良くなったら、丼についだゴハンの上にタマネギと肉を半々くらいでのせてください。そこにお好みでいりゴマ、紅ショウガを乗せて下さい。


完成!!!!!!


この料理のポイントとしては、

•フタをしない
•沸騰させない

フタをするとタマネギの歯ごたえがなくなり、沸騰することで、タマネギが柔らかくなり過ぎ、また肉が固くなります。
肉はかならず豚バラを使って下さい。他の部位だと固くなりすぎ、パサパサします。

また、ご意見ご感想はCommentsに書いて下さいね☆
ちなみに、これもオリジナルレシピです。
なお、ミツカンの回し者ではないですからね(笑)!!

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by toripy_toripy | 2006-11-12 23:23 | recipe

I like cooking!!

今日はいつもと趣向を変えて、料理のレシピを載せてみます!!

意外に料理が上手い自分です☆
過去にバイトを15個くらいして、いろんなキッチンもしてると、、
そりゃ上手くなるよね!!
と勝手に思い込んでいます^^;

良ければお試しください。
どっかの食堂と同じ味になります(笑)
あ、、これはオリジナルレシピですので…一応。。



☆なすの揚げびたし(4人前)
〈材料〉
なす 4本

◎タレの材料
        ミツカン追い鰹つゆ 100cc
        水 200cc
        みりん 20cc
        酒 60cc
        砂糖 少々(お好みで)

同量の水と片栗粉で作った、水溶き片栗 適量
油 小さじ1杯程度
いりゴマ 少々

(1)なすは乱切りにし、ボールなどに水を溜め、浸してアク抜きをしておく。

(2)中華鍋のような混ぜやすい鍋に『タレの材料』を全て入れ、沸騰させます。
  アルコールが飛び、全体に馴染んだら、火を切り置いておきます。

(3)アク抜きをしていたなすを、キッチンペーパーでしっかり水気を取り除き、約170℃の油で素揚げします(なお、新しい油で揚げるとキレイに揚がります)。
  なすは比較的火が通りやすいので、爪楊枝などでなすの固さをしっかり確認し、柔らかくなったら取り出し、キッチンペーパー等で油をきります。

(4)タレを仕込んでいた鍋に火をつけ、沸騰してきたら、先にお玉の背でタレをかき混ぜ始め、水溶き片栗を鍋の中心へゆっくり流し込んで行きます。その際、お玉の手を止めないようにします。
  少し強めのとろみがついたら、小さじ1杯程度の油をお玉にとり、鍋のタレに入れてかき混ぜます。こうすることにより、タレにテリが出ます。

(5)揚げて油を切っていた茄子を(4)に入れて、優しく混ぜていきます。
  最後にいりゴマをパラパラとかけて完成!!



素揚げした茄子に、『ミツカン追い鰹つゆ』を単にかけても美味しく出来ると思いますが、ひと手間加えることでお店風に仕上がります。


今度は『ミツカン追い鰹つゆ』を使った「かんたん吉野家風豚丼」をご希望があればupしようかなと思ってたりします(笑)。
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by toripy_toripy | 2006-10-28 23:25 | recipe